過去の公演記録

2023年度  10周年記念 第8回公演

「うかうか ふかふか あたりまえ」

2024年 1月21日(日)@ピッコロシアター 中ホール

2022年度 第7回公演

「それから ソラから こんとんとん」

2022年 12月10日(土)@兵庫県立美術館 ギャラリー棟 1階 アトリエ1

2019年「おとあそび見本市」

「おとあそび見本市」出演者紹介はこちらのブログ記事にも詳しく(写真付き!)掲載されています。是非ご覧下さいね。

http://otoasobikobo.hatenablog.com/entry/2019/12/17/122923

◆ご来場いただいた方のアンケートより◆

・みんなそれぞれを楽しむ時間がよく表現されていたと思います。力が抜けていい気持ちでした。コンバインの良さが出ていました。意外性の楽しさも+ αですネ!

・始まってすぐは「これはなんだ? 」のカオスな世界。第二部では、口元がゆるみ、オーケストラ・音ピンポンでは自然と笑顔になれました。音って不思議。これからもみなさんがんばってください。今日は良い時間が過ごせました。ありがとうございます。

・盛りだくさんの演目で楽しめました。きちんとしなければならないという社会で、ある一定のルール以外は自由であると言う空間に、助けられる家族は、多いのではないかと思いました。

・出演者の皆さん、プロデュースされた皆さん、お疲れ様でした。

・初めて参加させていただきました。なさっている方々と見ている(聞いている)者との一体感に感動しました。もっともっとたくさんの人たちに「おとあそび工房」の活動を知ってほしいと改めて感じました。

・初めて見ました。感想がなかなか浮かばない不思議な体験ができました。ペットボトルのキャップをこすったり、ピンポン球をとばしたりと、参加できるものもあり、楽しかったです。

・次は何が起こるのだろう!!娘も私もそのワクワクと少しの不安(笑)であっという間に過ぎた2時間でした!!皆が素敵でした☆☆

・初めて参加しました。親子共々、楽しませていただきました。子供は絵を描かせてもらい、嬉しかったようで、とても喜んでいました。「まだ続くの??」とヒヤヒヤしながら見ていましたが…。また親子で参加させてもらいます。楽しい時間をありがとうございました。

・すごく楽しかった。よかった。短い時間だったけれど、来てよかった。

・カップや小さな音でオーケストラ!(小さな音→いいなあ。)

・第一部の昼間部から、会場の後ろで鳴らしていた打撃音が迫力があった。会場全体が音で包まれた感じがした。野菜を売りに来るのは楽しかった。ここで物売りの声などを出すともっと盛り上がるかも。子供たちも楽しんでいたのがよかった。

・第二部の線と点の楽譜はわかりやすく、いろいろなことができるかなと思った。声もみんなで楽しめた。その次の回を書いているのと同時に音を出すのは、学生たちと一緒にやってみたいと思った。ありがとうございました。

・素敵な公演ありがとうございました。おどりも音も、人形も、すべて不思議なのに調和しているのがさらに不思議でした。メンバーの個性が主役の音の世界、楽しかったです。音ピンポンは本当にピンポン玉が出てきてびっくりしました。参加できてうれしかったです。いろんなゲストが来ているのもステキだと思いました。

・月一回の活動の様子がそのまま見れているのでしょう。そんな公演も良いなと思いました。

・不思議な空間、音、ダンス、お絵かき、声、照明、でストーリーがあるようなないような、頭で理解できるものではないけど、居心地がよかったです。

・こんなにも音で遊べるのだーと驚きました。中一の息子もとても楽しそうで、来て良かったなぁと思いました。

楽譜通り、リズム通りには何も弾くことができない息子ですが。

・音を鳴らしながら参加できて楽しかった。メインが何かはがちょっとわかりにくかった。

・みんな踊るのが大好きなのです。それがよく判る楽しいステージです。お客さんもゆっくりします。鎌田さんありがとう。

・PAを使わないことで、いい音でとても良かったです。生音なのでたくさんの場所から出る音が、それぞれの方向、それぞれの音色となり、おもしろさがすごく伝わってきます。とても楽しかったです。


皆さん、素敵な感想をどうもありがとうございました。メンバー一同、とても励みになります!

(アンケートは掲載許可いただいています)

2018年「たまたま黄身のままで」

たまたま黄身のままでアンケート結果

■わかりにくいけど、たのしそうでした。個性的で自由なところがおもしろい。

 映画館やプラネタリウムなどの暗がりで、自分の興味がなくなると、すぐに寝てしまう娘が、色々なものの音や、ダンスに楽しみながら参加することもできました。また、ワークショップの方も一度参加させてもらおうと思います。ありがとうございました。(友人から・伊丹市)

◾️まさに音遊び(神戸新聞・丹波市)

◾️秩序とそうでないものと、日常と非日常と、なんだか色々と混ざり合って、見ていて気持ちよくなる空気を感じられて面白かったです。心ここちよかったです。

苦言一つ。(落語長すぎるかも)台詞的な(お芝居的なことが入ってくると)見ていて少し気持ちが離れる自分がいて、でも「ソッキョウ」的なもので空間にまたなじむ・・・という繰り返しでした。(出演者から・大阪府)

◾️たのしかったです。(出演者から・神戸市)

◾️面白かったです。夏子先生のファンになりました。また講演会して欲しいです。そのまんまの姿が輝いていました。(友人・知人から)

◾️ありのまま、君のまま、肩の力が抜けました。何、このこんとん、自由、ユーモア、そして共生、いろいろなことばがめぐりました。ありがとうございました。

◾️すごい舞台というか、表現でした。すべての方が、すべて感じるのと、なんでだかわかりませんが、幸せを感じる時間でした。(出演者から・大阪府)

◾️どのプログラムも、それぞれのやりたいことや、世界や空間が、バラバラだったり、共にあったりしながら、でもそれがなんとも心地よかったです。まさに“今”創り上げられる工房でした♪

単純に、工房の皆さんに久々にお会いできて嬉しかったです。

どの空間も、皆さんのカラーがたっぷり詰め込まれていて、ステキでした♪(出演者から・尼崎市)

2017年「マルシェだなす!」

マルシェだなす!アンケート結果

■「なんだかわからないけどすごく感動した」「この場には無駄なものが何一つないんやと思った」(出演者の小学校の先生)

■自由に…伸びやかに…心のままの各々の表現は、その日その時その瞬間に生まれる奇跡のアート♪#♭

毎回感動‼︎マルシェだなす「大成功」

■素晴らしかった!♡♡♡♡♡

2部アタマのライトで影が天井に映し出されている様の美しかったこと!

■仕事に生かしたいです。

■楽しい!面白い!何でもあり!ハプニングOK!

テクニックの素晴らしい方、確かな表現力を持つ表現者の方々たくさんと、その中にいる様々な出演者の方々が、何の隔てもなく、こうも融合し、反応しあって1つの時空間を作ることができるのか!!と感激しました。

それまでは、ノーボーダー、ノーテクニックOK、ノージャンルでコラボしましょうなんて言われても、できる人がやってるんでしょって思ってました。

そうじゃなく、ホントにできるんだと目のあたりにして、衝撃です!!

■また遊びに来ます

■おとりを良っがったです。おもしろかったです。音もやさいをくれて、ありがっとうございます。ピアノがっこがたです。

■・ 1回目からずっと拝見してます。今回はとても作り込まれていて驚きました。(でも少しバタバタな感じも懐かしい…かも。) 

・ オープニング素敵でした!

・ ラップ良かった〜

・ 歌謡曲のデュエット、良かったです!

・ 渡瀬さん、マルシェラップのオープニング、♯♪〜?◽︎×?何語、マルシェ語?サイコーにおもしろかったです。涙流して面白がってた人が隣にいました。(笑)

みんなを引き込みましたね。おもしろかった。

・ 鎌田先生と、あの女の子のおどりの世界は、前回も感じましたが、独特の雰囲気でいいですね。あの女の子は、存在感がありますね。

・ お茶会、2回目?ですが、シュールさが、ふすまで増したのと、何が台本でアドリブは何なのか、全てアドリブ?面白いね〜姫もなんかはまってるし楽しかった。まだ色々ありますが、楽しかった2時間弱、あっという間でした。ありがとうございました。

■既成概念という型枠がポロンポロンと快音とともになくなっていく。戸惑い、驚き、そしてさわやかさ!(快音に包まれ少し不覚に陥ってしまった)

ペットボトルのふたをすりあわせて(とみえた)出す音は小さくはかなげでもこ~んなに大きく聞こえるんだな。関心。

シュールなお茶の間劇も楽しかった。どこのどなたか存じない人をこんなにも温かく迎え入れる家族の姿。その昔はもしかしてあったのかもしれないけれど…。シュールやわ。ちゃぶ台はあった方がよかったと思いました。

野菜の音を聞いてたらお料理できないな。でもいただいた、さといも、ねぎ、とてもおいしかったです。充分力をつけて収穫された野菜は長持ちする。人も同じ。ありがとうございました!

2016年「パラパラサラダイス」

2015年「おーいまいにちパンぱんパン」

2014年「さあ!だよだよ」